父のガンを見つけてくれた保健科学研究所

18 5月 2016 | 未分類

父のガンを見つけてくれた保健科学研究所

もしかしたら、既に私達家族は保健科学研究所にお世話になっていたのかもしれないと思いました。
当時、父は会社の健康診断で初めて「要再検査」と指摘され、一泊二日ほど検査入院をしました。
その後わりとすぐに病理検査の結果が出て大腸ガンであることが判明しました。
健康な父が初めて病気になり、しかもガンだということで、私達家族はかなり動揺しました。
しかし、幸いなことに初期の段階だったので上皮内でガン細胞は留まってくれており、簡単な内視鏡手術で取り除くことが出来ました。
拍子抜けしましたが、心底ほっとしたのを覚えています。
そして、その時に父のガンを見つけてくれたのが保健科学研究所だったのではないかと思ったのです。
確信ではありませんが、ネットで見つけてからどこかでこの会社名を聞いたことがあると、ずっと思っていたのです。
私は、父が無事に手術を終えて退院できた時に、お世話になった医師と看護師のみなさんに感謝の意を述べました。
しかし、病院の外でも父を支えて助けてくれた人々がいたことに感動し、改めて保健科学研究所という会社に興味を持ちました。


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