横浜市で粗大ごみを捨てる時に迷ったら

17 6月 2016 | 未分類

横浜市で粗大ごみを捨てる時に迷ったら

引っ越しのとき、新しく家電を買い替えたとき、葬式で家を片付けているとき、何かと困るのが粗大ごみの処分方法だったりする。
普段そんなに捨てることがないから勝手がわからないのが住民の本音だろう。
今回は横浜を取り上げてこれの捨て方について書いていこうと思う。
まず、横浜市の粗大ごみの基準はというと「最長辺が金属製品で30cm以上、それ以外のプラスチックや木製品は50cm以上のもの」となっている。
気になる処理手数料は電子レンジだと500円でオルガンが1000円、最長辺が1m以上になる棚は1500円と、処理手数料は近隣の東京都と比べると全体的にやや安い印象を受ける。
粗大ごみを横浜で処理する
粗大ごみに収集シールを貼ったら、収集日の朝8時までに指定された場所に出しておかなければならない。
横浜市ではごみの収集には事前の申し込みが必須だ。
インターネットか電話で申し込む前に、物の素材やサイズを確認して大体の料金を見積もっておけばスムーズに処理が進んでいい。


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